ビジネス・実務資格 模擬試験

宅地建物取引士 模擬試験 第1回 問21・宅建業法(営業保証金)

弁済業務保証金

宅地建物取引業保証協会の社員となる者が、保証協会に納付すべき弁済業務保証金分担金の額は、主たる事務所についていくらか。

  1. A

    30万円

  2. B

    1,000万円

  3. C

    500万円

  4. D

    60万円

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正解:D

弁済業務保証金分担金は、主たる事務所60万円、従たる事務所1か所につき30万円。営業保証金の供託に代わる。

学習のポイント:営業保証金の1/16.7ほどの額。

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